ニュース


Academic Joint Seminar

2015年11月30日に千葉大学医学部附属病院で開催された「Academic Joint Seminar -Sidney Kimmel Medical Collage at Thomas Jefferson University and Chiba University-」において、藤田伸輔が発表を行いました。


"Introduction to Clinical designing and Medicine"

    Speaker: Dr. Shinsuke Fujita


プロジェクトヘルス特訓コース

お申し込みはSurveyMonkeyから御願いします。

<本コースは終了しました>

【日程】

平成27年12月12日(土)、13日(日)

【会場】

千葉大学医学部附属病院

患者支援センター

【費用】

7,400円

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プロジェクトヘルス特訓コースご案内.pdf
PDFファイル 658.6 KB


平成27年度ICF講習会

 平成27年度ICF講習会は在宅医療インテンシブコースにて実施します。

 詳細なスケジュールや申込方法等は、こちらをご覧ください。なお出張短縮コース(6時間)をご希望の方はメールにてお申し込みください。


高齢社会を考えるシンポジウム

第4回千葉大学高齢社会を考えるシンポジウムを平成26年12月6日(土曜日)に千葉大学西千葉キャンパスけやき会館にて開催しました。

 

過去の高齢社会を考えるシンポジウム

第1回高齢社会を考えるシンポジウム(平成24年7月2日)

独立行政法人国立長寿医療研究センター 総長 大島伸一先生からこれからの医療のあり方などに関する特別講演「医療は変わる」をいただきました。また、他の来賓の皆様からは、高齢社会における医学教育、医療・介護制度、柏市における取り組みなどについてお話をいただきました。当院からは今回設立した3部門の活動内容などについて発表しました。130名程の参加者があり、講演後には活発な質疑が展開されました。


第2回高齢社会を考えるシンポジウム「千葉大学と高齢社会」(平成25年4月9日)

厚生労働省老健局老人保健課長迫井さまから招待講演をいただきました。

【 第2部 研究発表 】超高齢社会の医療状況

  「超高齢社会と医療」                    診療教授 藤田伸輔
  「千葉県における医師数とその動態」             客員准教授 井出博生
  「千葉県の高齢化状況と医療需要の将来予測 ~入院を例に~」 客員研究員 土井俊祐
    「高齢者在宅医療需要の将来推計 ~千葉県柏市の場合~」   客員准教授 中村利仁
【 第3部 パネルディスカッション 】あかるい超高齢社会
 コーディネーター
 千葉大学医学部附属病院副病院長、高齢社会医療政策研究部長教授 高林克日己
 パネリスト

 「超高齢社会と持続可能性について」 大学院人文社会科学研究科教授 倉阪秀史
 「長寿社会の医療を考える」     大学院医学研究院教授 横手幸太郎
 「千葉大学に生まれたエンド・オブ・ライフケア看護学」大学院看護学研究科特任教授長江弘子
 「包括的に団地を元気にする活動 ちば地域再生リサーチの取組み」  
                  キャンパス整備企画室/工学部建築学科 助教 鈴木雅之

約320名の方々にご参加いただきました。


第3回高齢社会を考えるシンポジウム「”明るい未来”語ることからはじめよう」
 招待講演 田村憲久 厚生労働大臣
 パネルディスカッション 「”あかるい未来” 語ることからはじめよう」
 水野 創  千葉県経済同友会 副代表幹事(株式会社ちばぎん総合研究所取締役社長)
 石井 邦子 千葉県立保健医療大学健康科学部 教授
 明石 要一 千葉大学 名誉教授
 神野 真吾 千葉大学教育学部 准教授
 大武美保子 千葉大学大学院工学研究科 准教授


第5回千葉県脳卒中連携の会

 平成27年2月8日(日)にアパホテル&リゾート東京ベイ幕張において、第6回千葉県脳卒中連携の会を開催しました。