ようこそ

このホームページは千葉大学予防医学センター臨床疫学が運営しています。

超高齢社会に向かう我が国において国民に安全安心な医療を提供し続けるために、医療システムそのものをデザインし直すことを目標としています。

千葉大学医学部附属病院地域医療連携部をその実践拠点とし、千葉県地域連携の会を通して県内の医療・介護連携を推進しています。



SHACHI(Social Health Assist CHIba)

平成28年1月27日から29日にかけて長崎市で開催された「平成27年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議」において、現在リリース準備を進めているSHACHI(Social Health Assist CHIba)について発表しました。

 

ダウンロード
患者中心の医療を推進する情報システムSHACHI
SHACHI_poster.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 438.6 KB

SHACHIについては、こちらのページをご覧ください。



第10回千葉県地域連携の会

○平成28年8月19日更新

当日御参加いただいた皆様に御記入いただきましたアンケートの結果を取りまとめて公表しました。

【御礼】

300名を超える多数の方に御参加いただき、第10回千葉県地域連携の会を開催することができました。

御参加・御協力いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

 

 第10回千葉県地域連携の会平成28年8月4日(木曜日)に開催しました。

※ 今年は千葉大学の授業日程の変更に伴い、木曜日に実施しました。 

詳細等については、千葉県地域連携の会のページを御確認下さい。

【参考】昨年度の状況

  • 第9回の日時や会場、プログラムの詳細、当日の様子等こちら

※ 高校生向けプログラム「千葉県内で働く医療者になろう!」

     のアンケート結果がまとまりました。

     高校生からのIPE(専門職連携教育)というねらい通り、医療にかかわる人々の

     役割と誇りを感じ取っていただけたようです。

ダウンロード
高校生プログラムアンケート.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 297.2 KB

生活外来のご案内

千葉大学病院高齢者医療センターでは平成27年4月2日(木曜日)から生活外来の受診申込みを開始しました。

 

<対象>

  • 40歳以上の悪性疾患の方
  • 65歳以上の全ての方
  • 認知機能の低下に悩む方

<提供する医療>

  • 家族や友人と地域で暮らすための医療の提案します
  • 少ないお薬で効果を挙げるための提案をします
  • 1回の診察時間は30分です
  • 標準治療は連続する3週間です
  • 家族や友人と一緒に診療します

<申し込み方法>

ここをクリックしてSurvey Monkeyからお申し込みください。おおむね3日以内にご連絡いたします。

紹介状はなくても構いませんが、その場合は初診料のほかに、保険外併用療養費制度に基づく初診に係る特別の料金として、5,400円(税込)を自費でお支払いいただくことになります。

なお、電話や直接来院での受診申込みはできません。 

予防医学センター臨床疫学がオープン

 平成26年1月1日、千葉大学予防医学センターに臨床疫学が開設され藤田伸輔が初代教授として着任しました。

 こちらをご覧ください。


千葉大学医学部附属病院

  • 患者支援センターが新外来棟に移転しました。(H27.7.21)
  • 患者支援センターがオープンしました。(H27.4.1)
  • 新外来棟がオープンしました。 (H26.7.22)
  • 超高齢社会研究センターが設置されました。 (H26.4.1)
  • 高齢社会医療政策研究部が設置されました。 (H24.4.1)
  • 千葉市からの委託により認知症疾患医療センターが設置されました。(H24.4.1)
  • クリニカル・スキルズ・センターが大幅拡張されました。 (H24.2.1)
  • 在宅医療の推進のために千葉県在宅ネットワークが設立されました。 (H23.11.23)
  • 千葉大学医学部附属病院ホームページはこちら
  • 地域医療連携部は千葉大学医学部附属病院を利用される方の療養支援を目的としています。医療・福祉制度、療養施設の特徴などについてのご相談を受け付けています。また千葉大学医学部附属病院を退院後在宅療養をされる患者さんへの支援を、平成25年4月から一層充実させました。